言われたことしかできない30代の指示待ち人間の改善方法はこれ!

言われた事しかできないビジネスマンになったのはあなたの責任じゃない

アンドリュー・カーネギーは、次のような格言を残しています。

絶対に出世が出来ない人間には二種類ある。
一つは言われたことが出来ない人。
もう一つは言われたことしか出来ない人だ。

引用:https://iso-labo.com/labo/words_of_Andrew_Carnegie.html

でも、ちょっと待ってください。
断言しますが、言われたことしかできないのはあなたの責任ではありません。

私も以前は言われたことすらできない人間でした。
たまにちゃんと仕事をこなせると、決まって上司からは『言われたことしかできてないよね』と嫌味を言われました。

すごく苦しみました。

何がダメなんだろう。
どうすれば良いんだろう。

苦しんで苦しんで職場を転々とし、今、部下を持つようになってようやく分かったことがあります。

仕事で言われたことしかできないのは上司の責任です。

日本では『OJT』の名のもとに、『仕事は見て盗むもの』という風潮があります。
上司が部下の指導をちゃんとせず、部下は勝手に自己責任で成長することを望んでいます。

でも、それは上司が部下の教育を放棄しただけのことです。
仕事の振り方も期待するものをちゃんと伝えずに適当に指示するから部下は何をして良いか分からず、言われたことしかできなくなることを確信しました。

今回の記事では、私の痛い経験とともに人事部時代の有能な上司の特徴も踏まえて、言われたことしかできない指示待ち人間にならないための方法をお伝えします。

言われたことしかできない指示待ち人間の特徴

言われた事しかできないビジネスマンの悩み

仕事の全体像の把握と自分の役割の理解が遅い

言われたことしかできない指示待ち人間の特徴の1番は、仕事の全体の流れが分かっていないので次に何をしてよいのかわからないという点です。

仕事の全体像が分かって、自分がその中でどの役割を果たしているのかが分かれば、次に何をすべきかが明確になります。
すると、上司からの指示が無くとも自分で動けます。

言われたことしかできない人で多いのは、上司が仕事の全体像を説明していないことや、部下に仕事の全体像を伝えるのが下手であることがよくあります。

クソ真面目でやる気はめちゃくちゃある

言われたことしかできない人は、言われたことをキッチリこなすことが役目だと勘違いしている場合があります。
つまり、クソ真面目なんです。

しかもやる気はめちゃくちゃあるので、言われた仕事をこなすと、上司に次の仕事を確認します。
この状態の部下は、むしろ優秀です。

上司が有能なら数年もすればこの部下は大きく成長できるはずです。
でも、成長できずにいつまでも言われたことしかできないなら部下のやる気をスキルに変える方法を知らない上司の責任です。

1つの仕事から発想を広げるのが苦手

今やっている仕事が会社のなかでどう関わってくるのか想像することが苦手な人も特徴です。

発想を広がれれば、ひょっとしたら次はこんな仕事が必要かも?と推測できて言われたこと以上の仕事ができるようになります。

ただし、言われたことしかできない指示待ち人間にはいくつかの心理があります。

言われたことしかできない人が抱える4つの恐怖

  1. 自分から率先して行動するのが怖い
  2. 間違えて叱られるのが怖い
  3. 余計なことをして叱られるのが怖い
  4. 指示以外のことをして責任をなすりつけられるのが怖い

言われたことしかできない人の心理は、恐怖で満たされています。

自分から率先して行動して叩かれるのが怖い
間違えて叱られるのが怖い
余計なことをするなと叱られるのが怖い
責任をなすりつけられるのが怖い

こういった恐怖は、子供から大人になるまでの親や教師からの教育によって形成されるものです。
特に受験勉強を長くやってきた高学歴の人ほど間違えを恐れます。

正解だけに進むことこそ勝ち組で余計なことをしないという心理に凝り固まっています。
でも、こういった正解だけに進む心理はビジネスの現場では大きな足かせになります。

子供の頃から教育されてきたいわばマインドコントロールは簡単には溶けなさそうに思えるかもしれません。
でも、良い上司の下で働けば、1年でキレイに取れて、言われたこと以上の仕事をこなせる有能なビジネスマンになれます。

実際に私が上司に恵まれて変われましたし、私の部下も私の見事なマネジメントで大きく成長しています。
自画自賛ですみません(笑)

言われたことしかできない人間になってしまった人の上司の4大特徴

パワハラ上司
  1. 毎回、言うことがコロコロと変わる
  2. 自己顕示欲の塊で自分だけが仕事をできることに喜びを感じている
  3. 相手の理解度に合わせた説明が下手
  4. 自分で責任を取る覚悟がなく、部下の失敗を責める

言うことが毎回コロコロと変わると部下は怖くて言われたこと以上のことができません。
私が税理士事務所に勤務しているときがそうでした。

社長の指示は機嫌によって変わるのでいつも上司の顔色を伺って仕事をしていました。
こんなのは不健全です。

またメーカーに勤めていた頃にIT部門の上司はパソコンの不具合があるときには、その原因を何も教えず自分で処理することで、自分がいないと仕事が回らないという状況を作って喜びに浸っていました。
この状態だといつまで経っても部下は仕事ができるようになりません。

さらに相手の理解度を考えず専門用語を連発して説明する上司は本当にクソです。
専門用語を噛み砕いて説明できないのはその上司が無能だからです。

最悪なのは自分で責任を取る覚悟がなく部下の失敗を責める上司です。
私がメーカーにいた頃に、上司である主任の指示で行った仕事で部長から怒られた際、なんと主任である上司は黙ったまんまでした。
『オイオイあんたの指示でやったんだろ!』
と言いたくなりましたが、どうせ言うだけ無駄でしたので止めました。

こういった経験から分かったことがあります。

言われたことしかできない指示待ち人間ができるのは無能な上司の指示と教育が問題

上司のレベルが上がるのを期待すると時間が無駄に過ごすことになる

私自身の経験と人事部時代の経験を振り返って数多くの上司や部門長を見てきたから断言できます。

言われたことしかできない能力の低さ
言われたことしかやらない行動力の低さ

こういった言葉を使う上司は、ほとんどの場合、本人だけでなく上司も両方に問題があります。

『言われたことしかできない無能な部下を持つ上司』を演じることで、自分がいかに優れているかを誇示しようとする自己顕示欲の塊のような上司がたくさんいます。

言い方は悪いですが、あえて部下を成長させず、自分だけが仕事をできることで自分のポジションを守ろうという思惑があります。
こんな上司こそ無能です。

だからと言って、上司の責任にして非難するだけではダメです。
実際に上司の責任だとしてもこのままの現状が続くと、あなた自身が成長できないからです。

かと言って、上司のレベルが上がるのを待っていたら何年も何十年も時間を無駄に過ごすことになります。
だから部下を成長させる能力のない無能な上司がいる会社を離れることがあなたの成長にとって最善です。

言われたことしかできない指示待ち人間は『ハロー効果』のために全ての能力を低く見られて出世の機会がない

『ハロー効果』という言葉を知ってますか?

もしあなたが、『言われたことしかできない指示待ち人間』というイメージを持たれると最悪です。
あなたがどんなに仕事をうまくこなせても『たまたまできただけ』と偶然で処理されて、もしミスをしたら『やっぱりね』と低く見られて、結局、大きな仕事が巡ってくる機会がありません。

もっと挑戦したい!
もっと自分はできるはず!

そんな悩みを抱えている人は、会社を変わって、あなたへの偏見がゼロの会社から再スタートすることが一番です。
ちゃんと教育してくれる会社に入社できれば、もともと言われたことをキッチリこなせる人なら大きく成長できます。

転職してゼロから仕事を始めると、仕事ができるたびにあなたへの評価は適切に上がっていきますので、スキルを身につけるごとに、現職よりも、転職時のほうが高く評価されやすくなります。
そのため、転職によって年収が上がる可能性は大きいです。


でも、自分のスキルで入社できる会社ってあるの?

教育に力を入れてる会社ってどこにあるの?

そんな疑問は、転職のプロである転職エージェントで確認してみましょう。
聞くことができます。

転職に不安があると無意識のうちに現状維持を求める罠にハマってはいけない!

1つの会社に固執せず、外の世界を覗いて見るべきです。

人は、迷った時は知らないうちに『現状維持』を求めてしまう傾向があるそうです。

恐ろしいことに、人間は、判断が困難なとき、自分で思考するのを放棄して、無意識のうちに、デフォルト値(現状)を選んでしまうことが多いのです。

思考の粘り強さがない精神状態の人は、難しい問題について考え抜くのを放棄して、思考の錯覚の泥沼に沈んでいきます。
現状維持と転職、起業がどれも同じぐらいに良さそうに見えたなら、苦しいまま今の会社にいるという現状維持を選択肢から外してしまう方が、成功確率は高くなります。

なぜなら、現状維持の方を選びたくなるという思考の錯覚があるために、現状維持の選択肢が他の選択肢よりも優れているように見えてしまうからです。

自分への自信を失って正常な判断ができない時は、『自分には今の会社しかない』と間違った思考の錯覚に陥ってしまいます。
またムダに苦しい現状に耐えることこそ大人であり、その場から離れるのは逃亡だと狂った思考になっています。

苦しいことに耐える必要があるのはその先に幸せになれる明るい未来がある時だけです。

でも冷静に考えれば『真剣に転職を考えてどんな求人があるのか調査する』という選択肢が一番、幸せになれる明るい未来がある確率が高いことはすぐに分かります。

だから、少しでも冷静になっている今のうちに転職エージェントに登録して自分の適正のある仕事を探してみましょう。

Check!▷▷リクナビNEXT新規会員登録
強みが見つかるグッドポイント診断が無料!
3分で登録できる!
~☆~☆~☆~
▷▷リクルートエージェント転職支援サービス
業界最大級の非公開求人数を持つ転職エージェント!
も参加者の80%以上に満足している「面接力向上セミナー」も無料!
~☆~☆~☆~
▷▷就職Shop
20代のフリーター・ニートからの正社員への転職専門!
書類選考無し!紹介する企業は100%取材済みのホワイト企業のみ!

おすすめの転職エージェント

20代で仕事の経験が浅いなら第二新卒として正社員を目指す

20代で仕事の経験が浅い人は経験を武器にしてもほぼ相手にされません。
そのため第二新卒として正社員を目指す方が間違いなく有利です。

そのために登録すべき2社が『就職Shop』と『JAIC(ジェイック)』です。

就職Shop 安心のリクルートが運営

リクルートが運営している20代の若者向けの転職サービスです。
ジェイック(JAIC)と同じく書類選考無しで面接できるので、経歴やスキルは問われません。

また、提案される企業は100%取材した企業の求人なので安心です。
ジェイック(JAIC)は営業職の紹介の割合が高いのですが、就職Shopは紹介される求人の業種や職種の偏りが少ないという点が大きな違いです。

そのため、正社員にはなりたいけど、どうしても営業をやりたくないという人は就職Shopがおすすめです。

JAIC(ジェイック)

併せてもう1つ登録しておくべきがジェイック(JAIC)です。

ジェイック(JAIC)は20代の正社員の経験が浅い若手、正社員が未経験、既卒、大学中退からの正社員への就職の支援を専門とし、未経験を前提としている人材を正社員として就職してもらうための様々な工夫がなされている日本でも珍しい転職エージェントです。
営業職に偏る傾向がありますが、就職の成功率が80.3%、入社1年後定着率は94.3%という非常に優れた数字をだしています。

絶対に正社員になりたいと考えているならJAIC(ジェイック)の無料相談をすぐに受けましょう。

ジェイック(JAIC)について詳しくはこちらを見てください。

ジェイック(JAIC)とは? ジェイック(JAIC)は20代のフリーター、未経験、既卒、大学中退からの正社員への就職の支援を専門とし、未経験を...

30代で社会人経験のある人が転職を目指す人

20代後半から30代前半の仕事の経験ができてきた転職希望者ならリクルートエージェントがおすすめです。
この年齢層は社会人としてのビジネススキル、マナーもあるので後は仕事を覚えればすぐに戦力になると期待されているため、会社からも引く手あまたです。
にもかかわらずハローワークから応募して軽くあしらわれたり、適当なアドバイスで選考から漏れるのは悲劇です。

そういった転職のノウハウは転職エージェントの方が間違いなくたくさんもっています。
元人事部として断言しますが、時間をかけずに転職に成功したいなら転職エージェントという選択肢は間違いないです。

おすすめの転職エージェントはやっぱりリクルートエージェントです。
私も転職の際はたびたびお世話になりました。

転職支援サービス リクルートエージェントの公式サイトはこちら

在職中に転職サイトに登録すべき3つの理由

1つ目は、実際に転職を3回経験したので分かりますが、退職までに溜まったストレスや疲労は半端ないためです。
限界に達すると転職サイトに登録する気力すら無くなります。

2つ目の理由は、転職せず自宅でゆっくり過ごす生活に慣れると転職へのモチベーションを戻すのは想像以上に大変だからです。

3つ目の理由は、退職後に空白期間を作ってしまうためです。
空白期間が半年を過ぎると次の転職は致命的に難しくなります。

元人事部として本音で語りますが、転職に成功している人は例外なく転職サイトに登録して、気になる求人情報をストックしておくだけでもおこないましょう。

転職サイトに登録すると『転職という選択肢』ができて心にゆとりが生まれ、『色々な会社情報』を知っておくことで心が折れて倒れる前に転職という手が打てるようになります。

転職サイトは登録無料です。
数分の登録作業だけ行っておけばあなたの条件にあった新規求人や転職可能なおすすめ求人がメールで届くから、今すぐに転職できなくても登録だけはしておくべきです。

転職するなら転職エージェントが一番おすすめ

ハローワークも職業訓練を無料で受けられるメリットがあるので、登録ぐらいはしていても良いでしょうが、本気で転職したいなら転職エージェントは必須だと思ってください。

第二新卒や20代、30代前半の転職希望者は会社からも引く手あまたです。
にもかかわらずハローワークから応募して軽くあしらわれたり、適当なアドバイスで選考から漏れるのは悲劇です。

そういった転職のノウハウは転職エージェントの方が間違いなくたくさんもっています。
元人事部として断言しますが、時間をかけずに転職に成功したいなら転職エージェントという選択肢は間違いないです。

おすすめの転職エージェントはやっぱりリクルートエージェントです。
私も転職の際はたびたびお世話になりました。

転職支援サービス リクルートエージェントの公式サイトはこちら

リクルートエージェントに登録する10のメリット

メリット

リクルートエージェントを勧める理由1:会社とパイプがありどんな人材を欲しがっているか本音の情報を持っている


雇用機会均等法の影響でハローワークの求人票には、『喫煙者不可』『女性希望』などは書けないんです。でも、リクルートエージェントは文字に書けない会社が本音で欲しがっている人材の情報を持っているので、絶対に転職できない会社に応募して時間を浪費することが無いんです

リクルートエージェントは、会社の人事部から本音ベースで必要なスキルや経験のある人材を探して紹介します。
そこにはリクルートエージェントの会社だけでなく、エージェントの担当コンサルタントと人事部との人間的な信頼関係の上に成り立っています。

そのためリクルートエージェントは、熱意があっても応募先の会社の求めるスキルに到達していなければハッキリと『受かりませんよ』と伝えるため、互いに時間の無駄がありません。

リクルートエージェントを勧める理由2:業界最大級の非公開求人数

転職活動を進めるにあたって重要な要素である「求人数」。
リクルートエージェントでは一般公開している求人の他、10万件以上の非公開求人を取り揃えています。

応募が殺到しすぎるから、企業戦略上一般公開できない重要求人だからなど、非公開にせざるを得ない魅力的な求人に出会うことができます。

リクルートエージェントを勧める理由3:実績豊富なアドバイザー

転職の相談相手は、誰でも良いというわけではありません。
業界や業種によって、転職に必要な情報や知識は異なります。

リクルートエージェントは、各業界・各業種に精通したキャリアアドバイザーが、求職者の希望やスキルに沿った求人を、厳選して紹介くれます。

リクルートエージェントを勧める理由4:充実した転職サポート

リクルートエージェントのアドバイザーは、求人紹介をするだけではありません。
提出していただく職務経歴書・履歴書などの書類の添削、独自に分析した業界・企業情報の提供、志望企業への推薦など様々な転職サポートをしてくれます。

他にも参加者の80%以上に満足していただいている、リクルートエージェント主催の「面接力向上セミナー」にも無料で参加可能です。

リクルートエージェントを勧める理由5:内定辞退も受託お任せ

一度、転職した方ならわかりますが、内定を得る会社も『保険として受けた滑り止めの会社』から『第一志望の会社』までさまざまです。
第一志望の会社から内定を得たら滑り止めの会社は断るのですが、一人で転職活動を行うと自分で断りの連絡をいれないといけませんが、説得されたり何度も連絡が来ると結構ストレスです。
リクルートエージェントを活用すれば、そのような手間もすべてリクルートエージェントが代行してくれます。

リクルートエージェントを勧める理由6:年収交渉もお任せ

リクルートエージェントの担当者はとても熱心に転職者を売り込んでくれます。
そのため年収交渉も行ってくれるので希望の年収よりも上がることもよくあります。
元人事部での経験から言っても、書類や面接では伝わらない転職者の良さをしっかりと伝えてくれるので助かりました。

リクルートエージェントを勧める理由7:転職で成功している人を数多く見てきている


たくさんの転職成功者を見てきているので、転職に成功する人の特徴と勝ちパターンを分かっています

リクルートエージェントほど、たくさんの転職に成功した者、転職に失敗した者を見てきた人はいません。
だから、アドバイスが本当に的確です。


人は見かけじゃない。
中身が大事だ!

と世間では言われますが、転職市場では見かけが7割です
だから、スーツの選び方、ネクタイの色、髪型、話し方まですべてを的確にアドバイスできます。
こんな優れたサービスを無料で使えるのに使わないのはもったいないぐらいです。

リクルートエージェントを勧める理由8:ブラック企業に当たる心配がほとんどない


ハローワークは求人をかける会社の調査がほぼないのでどんな会社なのかほとんど分かっていませんが、リクルートエージェントは会社をしっかり調査しています

ハローワークは求人している会社の調査がほとんどないので、ブラック企業に応募してしまうこともよくあります。
でもリクルートエージェントは会社を訪問し、人事担当と話をしたうえで、どういう会社かを調べてうえで不適格なら登録できません。

だから間違ってもブラック企業に応募したくないという転職希望者はリクルートエージェントを使った方が良いでしょう。

リクルートエージェントを勧める理由9:もし1年以内に退職すると一部返金されるから本当に会社に合った人を紹介


リクルートエージェント経由で転職できたら成功報酬でリクルートエージェントにお金が支払われるが、もし1年以内に退職したら一部を会社に返金しないといけないのでリクルートエージェントも本気になります

なんと1年以内に紹介した人材が退職すると、一部のお金を転職した会社に返金しないといけません。
だから、ミスマッチにならないようリクルートエージェントは慎重に紹介します。

リクルートエージェントは、常に生きるか死ぬか、自分の信頼とスキルをかけて人材を紹介している会社なんです。

リクルートエージェントを勧める理由10:お金と時間をかけず簡単に仕事を探せる


ハローワークはセルフサービスの転職あっせんサービスなので応募から履歴書発送、面接日の調整、待遇や給料の交渉、内定の承諾や辞退のすべてを自分でやらないといけないので手間がかかりますがリクルートエージェントはお任せパックになっています

リクルートエージェントを1回使うと、その便利さに感動します。
本当に何もしなくても面接日の調整、待遇や給料の交渉、内定の承諾や辞退のすべてを代行してくれます。

だから転職活動に時間をかけられない人ほど活用するメリットは非常に大きくあります。
しかも無料ですから使わない手はないですね。

たまにリクルートエージェントのコンサルタントがしつこいという口コミもありますが、強引に採用させてミスマッチだった場合、リクルートエージェント側が会社からの信用を失うことは分かっているはずですからほぼありえません。

転職サイトは登録無料なうえに数分の登録作業だけ行っておけばあなたの条件にあった新規求人や転職可能なおすすめ求人がメールで届くから、今すぐに転職できなくても登録だけはしておくべきです。

Check!▷▷リクナビNEXT新規会員登録
強みが見つかるグッドポイント診断が無料!
3分で登録できる!
~☆~☆~☆~
▷▷リクルートエージェント転職支援サービス
業界最大級の非公開求人数を持つ転職エージェント!
も参加者の80%以上に満足している「面接力向上セミナー」も無料!
~☆~☆~☆~
▷▷就職Shop
20代のフリーター・ニートからの正社員への転職専門!
書類選考無し!紹介する企業は100%取材済みのホワイト企業のみ!

関連記事

人事部に必要な7大資格を元人事部が伝授!

家族に転職を反対される割合は46%!その3つの原因と理解を得る5つの対策

家族に内緒にしながらの転職活動の始まり

転職活動記:とあるコンサルティング会社の経営理念は事務の女の子が考えた!?

リストラが急増している製薬会社を退職して勝ち組の製薬会社への転職に成功したいなら...

転職エージェントを利用して内定を得た後に忘れてはいけない2つのお礼