仕事の持ち帰りが辛い・・持ち帰り残業を強要する隠れブラック企業に苦しめられる20代

仕事を持ち帰る『持ち帰り残業』は見えない残業


我が社はコンプライアンスを守り、長時間の残業をしないようにしています

とか言ってる会社が、実はサービス残業や持ち帰り仕事を黙認している。

そんなパターン本当によくあります。

ブラック企業にとってコンプライアンスを守るとは、『会社が把握できる形での残業』はさせないようにすることです。

会社で残業させると、

  • 残業代を支払う義務
  • 労働時間を適正に管理する義務
  • 社員の健康を守る責任

が発生します。

ブラック企業は、社員の健康のために残業をさせないのではなく、責任を追求されないように残業を隠す手段として『仕事の持ち帰り』を強要します。

本来は社員の健康のために、残業を規制するはずが、持ち帰りの仕事を黙認するという本末転倒なパターンが激増しています。

持ち帰り残業をやっているのは異常という認識を持たなければ社畜と同じ

業務時間内に仕事が終わらないから家に持ち帰って仕事をするというのは一言で表せば、

『異常でしかない』

この認識はまず確実に持ってい置いた方がいいです。


勤務時間の間にできなかった仕事を持ち帰ってやるのは個人の責任だよ!

と思い込んでいたら立派な社畜です。

あなたと会社の関係が『業務委託契約』なら、『仕事を完成させて納品するまで』が仕事です。
あなたと会社の関係が『労働契約』なら、労働契約とは、『1日のうちの一定時間を労働力として提供することでその時間分の対価を得ること』です。

その仕事を行うことでスキルが上がって将来のキャリアや給料がアップしてくことが見込めるならやる価値はあるでしょうが、単に、『任された仕事はプライベートを潰してもやらないと!』と考えていたら社畜思考になってます。

しかも、仕事を持ち帰るっていうのは、結局は持ち帰りの残業です。

でも、持ち帰って仕事をやると、何時間働いたかを証明するのが難しいので、過労で倒れても証明が難しく、自己責任になっちゃうというかなりリスキーでヤバい行為だってことだけは認識しておいた方がいいです。

そもそも日本人は、『真面目』な性格を悪徳の社長やパワハラ上司に利用され過ぎなんです。
だから異常に残業が多いんです。

日本の労働者は勤勉だと言われる。その一つの側面が長時間労働である。正社員と呼ばれる人たちは、年間に2000時間ほど働いており、ドイツやフランスなどと比べると、400時間ほど長い。
残業をする人に残業をする理由を尋ねると、第1位の理由は「業務量が多いから」となる。つまり、終業時刻までに終わらないほど仕事がたくさんあるということだ。これをもって、「日本人は能率が悪いのではないか?」と考える人もいる。筆者もそれを否定しない。

しかし日本人全員の能率が低いと考えるのはおかしい。どれだけ仕事をてきぱきとこなす人であっても、絶対的な仕事量が多すぎれば、残業で対応せざるを得ない。

引用:WASEDA ONLINE 残業ニッポン‐労働時間短縮に近道なし

実は日本でも、平成26年(2014年)から残業を規制するための法律が思考されています。
それが次です。

過労死等防止対策推進法

目的
近年、我が国において過労死等が多発し大きな社会問題となっていること及び過労死等が、本人はもとより、その遺族又は家族のみならず社会にとっても大きな損失であることに鑑み、過労死等に関する調査研究等について定めることにより、過労死等の防止のための対策を推進し、もって過労死等がなく、仕事と生活を調和させ、健康で充実して働き続けることのできる社会の実現に寄与することを目的とすること。

過労死等の定義
業務における過重な負荷による脳血管疾患若しくは心臓疾患を原因とする死亡若しくは業務における強い心理的負荷による精神障害を原因とする自殺による死亡又はこれらの脳血管疾患若しくは心臓疾患若しくは精神障害

参考:厚生労働省 過労死等防止対策に関する法令・過労死等防止対策推進協議会

わかりやすく言えば、

『業務における過重な負荷』による病気やケガ、死亡などを防ぐために仕事と生活のバランスを取れるようにしよう!
適正な労働時間だけ働いて、過重な労働は止めよう!

ということです。

でも、実際には通常は仕事の持ち帰りによる持ち帰り残業で倒れても、ほぼ労災とは認められません。
その理由は、自宅での残業を客観的に証明するのが難しいからです。

過去に、大手英会話学校の講師だった女性(当時22)が2011年に自殺しました。
彼女は、長時間の「持ち帰り残業」が要因だったとして、金沢労働基準監督署から労災認定されました。

彼女の場合、自室には仕事で使うレッスン用の手作りのカードが2,385枚残されていたので、労基署の署員が実際にカードを自分で作成して時間をはかり、自宅での残業は月に80時間以上に及ぶと客観的に結論づけたために労災認定されました。

もう少し詳しく書きますと、たとえそれが自宅で行った仕事出会っても、以下の3点を満たす場合には、「残業時間」と認められる可能性があります。

  1. 担当の仕事を一定の期日までに処理しないと人事評価に影響を与える(業務制)
  2. 勤務時間内に処理しきれない仕事量である(業務量)
  3. 仕事の持ち帰りを会社、上司など監督する者が指示、もしくは認識している(指示命令)

この3点があれば残業として認定される可能性が高くなります。
でも、この3点の証明はとても難しいのが実情です。

実際に別の裁判では、仕事を自宅に持ち帰っていたにもかかわらず「残業ではない」と認定した例の方が多いぐらいです。

  • 仕事は任意のものであり必ずしも業務とは言えず自発的なものだった(業務制)
  • 仕事量については、雇用主と労働者が互いが主観的な見方になってしまい判断できなかった(業務量)
  • 自宅で仕事をしなければこなせないほどの仕事量ではなかった(業務量)
  • 自宅での仕事を明示的に指示命令をしていなかった(指示命令)
  • 機密保持のため会社のパソコンを使用して仕事をするように指示していた(指示命令)

日本では良くも悪くも『空気を読め』と言われます。


みんなが仕事を自宅に持ち帰ってるんだからお前もやれよ!

という空気に流されて、社内で持ち帰り残業が常態化した場合、裁判所がどういう判断になるかは分かりません。

でも、自分の身になにかあってからでは遅すぎるんです。
だからこそ、自分の身は自分で守らないと誰も助けてくれません。

『持ち帰り残業』が多いブラック企業に潰されない3つの方法

あなたの責任じゃない

持ち帰り残業をする人は真面目です。
仕事が終わらないのは自分の責任だ!

と自分を追い詰めてしまっています。
特に20代の社会人経験が浅く、まだ仕事が1人でできない人ほど、早く仕事を覚えないと!と必死になるがゆえに仕事を持ち帰ります。

でも、持ち帰ってまでこなさないと行けない仕事があることが異常なんです。
あなたの責任じゃないってことに気づいてください。

苦しんでまで人の役に立つ必要はない、あなたは生きてるだけでいい

仕事を自宅に持ち帰ってまで完成させると、きっと上司は褒めてくれます。
そして、思います。

また頑張ろう!

でも、それが悪循環です。

パワハラ上司、ブラック企業は、その褒められたときの感覚を利用してきます。
仕事を持ち帰ることを強要され、やってくると褒められる。

その繰り返しであなたは少しずつ疲れが抜けにくい体になり、心も病んでいきます。

上司に認めてもらうために、自分の人生を潰すなんておかしいということに気づいてください。

あなたは、生きているだけでいいんです。

誰かの幸せのためにあなたが不幸になるなんて間違ってます。
あなたは社畜や奴隷じゃありません。

1人の人間です。
まずはあなた自身の幸せを第一に考えてください。

「上司に認められなくとも、生きているだけでいいんだ」と思えるようになると、心がぐっと楽になります。

もう無理だ・・と思ったら、堂々とすぐに逃げる

日本人の美徳って『我慢』という単語に集約されています。

  • 石の上にも3年
  • ならぬ堪忍するが堪忍
  • 滅私奉公
  • 我慢できるようになったら1人前
  • 我慢していれば状況は良くなる

クソくらえです。
日本人はこの思考停止のような教育を子供の頃から受けているので、体も心も潰れてしまうぐらいになっても、自分がおかしいということに気づかず、疑問すら抱かない。

仕事の持ち帰りとか、サービス残業とか、どう考えても異常なんです。
疑問を持ってください。
素直と従順は違います。

成長には素直さが大事ですが、
相手の言いなりの従順さは社畜と奴隷です。
だから、仕事の持ち帰りとか、サービス残業とかをすんなり受け入れてしまうなんて最悪なんです。

覚えていてください。

あなたが1歩我慢すれば、相手はさらに1歩我慢を強要してきます。

いつ逃げるべきか?という点で言えば、朝起きるのが辛いという感覚が1ヶ月続いたら重症ですので、すぐに逃げましょう。
電車の中で会社に行くのが気持ち悪くなったり、寝る前に動悸が止まらないというのは重大な兆候です。

「こんなことで会社を休めない」と頑張り通すと、確実に命に関わります。

朝起きるのが辛いという状態が続くと、うつ病やパニック障害、適応障害といった精神的に壊れてしまいます。
私も人事部にいた頃に見てきましたが、こういった障害を抱えると何年も回復できません。

転職しようにもうつ病になったというだけで、嫌悪される可能性もあります。
だから、辛い職場環境でダメージを溜め続けることは、美徳でもなんでもありません。

めちゃくちゃ危険なことなんです。

だから倒れる前に、心療内科で診察を受けましょう。
そして診断書をもらって、休職願を会社に郵送して、会社を休む!

人事だから言えますが、医師の診断書があると休むなとは言えないんです。
それでも働けと言って万が一のことがあれば、確実に会社の責任になるからです。

このことを忘れないでください。

逃げるというのは、まずは休職がやりやすいでしょう。
でも理想は、転職することです。

結局、自宅に仕事を持ち帰らせるという点で、その会社に社員を守ろうという意識の無さの現れです。
そんな会社に復帰してもまた、同じことの繰り返しです。

あなたにはたくさんの選択肢があることに気づいてください。
今、あなたの目の前にあるものだけがすべてではありません。

残念ながら自分の見は自分で守るしか無いんです。

結局のところ持ち帰り残業を強要する隠れブラック企業か自分を守るのは自分しかいない

くどいようですが、自宅に仕事を持ち帰ってやるなんて、場所が会社から自宅に変わっただけのサービス残業みたいなもんなんです。

ちょっと間がれば分かりますが、これってとメチャクチャ異常なんです。
自分のスキルアップやキャリアアップに明確に役立つ勉強ならいいんですよ。
でも、絶対に勤務時間内に終わらないほどの仕事を課されて、終わらないのは自己責任だから持ち帰れ!

という会社は立派なブラック企業です。

家で仕事をやったとしても、残業代が出るわけでもなく、人事考課で評価されるわけでもない。
それどころか、仕事を家に持ち帰るほど仕事の遅いヤツという烙印を押されます。

挙句の果てに万が一、過労死しようもんなら、残業時間の算定が困難とか言われておしまいです。
仕事の持ち帰りなんて、人間が唯一、貯めたり増やしたりできない、一番貴重な「時間」と1つしかない体と命が無駄に奪われていくわけですから、本当に狂ってるんです。

だから、こういった仕事の持ち帰りがイヤでイヤで仕方がないと思っているなら、まだ精神が正常ということです。
壊れる前にさっさと逃げるべきです。

違和感なく仕事を持ち帰っているんなら、かなりヤバイ社畜洗脳の状態になっていると自覚した方がいいです。
それでも給料が1000万円オーバーだったり、役員だったら良いですよ。

でも、たかだか500万ぐらいの並の年収で奴隷のようにこき使われて、プライベートの時間もつぶされているのに、何の違和感も感じないというのならもう末期症状です。

法律も所詮は、事実を認定できなければ何の意味も持ちません。
そして、事実認定するのは、会社や社員のことをなんにも知らない裁判官です。

だから、法律や裁判所があなたを守ってくれると思っているならそれは無いと断言しておきます。

結局、何が言いたいかと言うと、『自分で自分の身は守らないといけない』ってことです。

いいですか、仕事を持ち帰るのがどんどんエスカレートすると、

週5日の平日は会社で勤務
週2日の土日は自宅で勤務

という異常事態になります。

ハッキリ言いますが、命にかかわります。

あなたは、そんな持ち帰り持ち帰り仕事が常態化してる会社で定年までやっていくつもりですか?

50代、60代になって土日も無しに働き詰めの生活をしているという点をリアルにイメージしてみてください。

「絶対に無理だろ。。。」

そう気づいたなら、職場を変える方が賢明です。

仕事のやりすぎのストレスは、我慢できても2~3年が限度です。
人事としてたくさんの社員を見てきたからこそ分かりますが、これを超えるとかなり高い確率で倒れるか、うつ病になります。

持ち帰り残業を強要する隠れブラック企業から転職に成功した人の上手な進め方


もし、自分の身を守るために転職を考えているなら、くれぐれも在職中に転職活動を始めてください。

律義な人ほど退職してからゆっくり転職活動を行おうとしますが、賢いやり方ではありません。
実際に私が人事部にいた頃に転職の面接に来た人の3人に1人は在職中に転職活動をしていました。
その方が転職予定の会社と交渉を有利に進めやすくなります。

でも、土日も仕事を持ち帰るほど忙しいのに、転職活動なんてできるわけないと思うかもしれません。
そんな問題は簡単にクリアできます。

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だから、私のおすすめは今すぐ転職する気持ちになれなくとも、退職してから転職活動を始めるのではなく、辞めたいと思ったときから会社情報を仕入れるために、まだ在職中に転職サイトに登録しておくことです。

在職中に転職サイトに登録すべき理由は4つあります。

1つ目は、実際に転職を3回経験したので分かりますが、退職までに溜まったストレスや疲労は半端ないためです。
限界に達すると転職サイトに登録する気力すら無くなります。

2つ目の理由は、転職せず自宅でゆっくり過ごす生活に慣れると転職へのモチベーションを戻すのは想像以上に大変だからです。

3つ目の理由は、退職後に空白期間を作ってしまうためです。
空白期間が半年を過ぎると次の転職は致命的に難しくなります。

元人事部として本音で語りますが、転職に成功している人は例外なく転職サイトに登録して、気になる求人情報をストックしておくだけでもおこないましょう。

転職サイトに登録すると『転職という選択肢』ができて心にゆとりが生まれ、『色々な会社情報』を知っておくことで心が折れて倒れる前に転職という手が打てるようになります。

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